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ベルタマザークリームの成分・原材料について

ベルタマザークリームの成分

ベルタマザークリームは直接肌に塗るものなのでアレルギーの心配がないか、赤ちゃんには影響ない?と不安になりますよね。
こちらでベルタマザークリームにはどんな成分が配合されているかをチェックしてから使うようにしましょう。

 

以下、ベルタマザークリームの全成分です。

水、ミリスチルアルコール、BG、カニナバラ果実エキス、セイヨウサンザシ果実エキス、セイヨウノコギリソウエキス、タチジャコウソウ花/葉エキス、ローズマリー葉エキス、プラセンタエキス、アスパラギン酸、アルギニン、グリシン、アスパラギン酸メチルシラノールヒドロキシプロリン、セラミド2、アスコルビルグルコシド、グルコシルヘスペリジン、トコフェロール、ユビキノン、葉酸、加水分解コラーゲン、アセチルヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸Na、アラントイン、グリチルリチン酸2K、加水分解水添デンプン、グリコシルトレハロース、グリセリン、コメヌカ油、シクロヘキサン−1,4−ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、ペンチレングリコール、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、ステアリン酸グリセリル(SE)、ステアリン酸ソルビタン、クエン酸、水酸化K、エチドロン酸、フェノキシエタノール、グレープフルーツ果皮油

ベルタマザークリームを使用する際の注意点

使用中や使用した後に刺激を感じたり肌が荒れてしまった場合は使用を中止して、皮膚科医に相談してください。
すでに湿疹等がある部位には使わないでください。

ベルタマザークリームの美容成分

スーパーヒアルロン酸

スーパーヒアルロン酸は普通のヒアルロン酸の2倍の保湿力があります。分子量が小さいので角質層の奥まで浸透し、長時間に渡って潤いを保ってくれます。

 

プラセンタ

ベルタマザークリームに含まれているプラセンタは馬プラセンタを使用しています。馬の胎盤は厚みがあり、それだけ有効成分がたっぷりと含まれています。
豚のプラセンタとと比較し約250倍のアミノ酸が含まれており、栄養価が非常に高いプラセンタであるのが特徴です。

 

コラーゲン

コラーゲンは安全性が高く天然素材であるマリンコラーゲンを使用しています。マリンコラーゲは動物性タンパク質にアレルギーがある方でも安心して使える成分です。アレルギー等、肌が弱い人でもご使用いただいけます。

 

ベルタマザークリームの届ける成分

シラノール誘導体

海外では妊娠線予防成分として評価が高い成分。シラノールとはケイ素のことで肌の内側にあるコラーゲンを再構築する働きがあります。

 

妊娠線の原因は真皮や皮下組織が断裂してしまうこと。表皮の下が硬い(肌のターンオーバーが遅い)のが原因です。

 

つまり、そこにシラノール誘導体を浸透させてコラーゲンを最再構築すればコンクリートのように硬かった皮膚がグミのように弾力を持ち、妊娠線ができにくくすることができる、というわけですね。

オーガニック原料5種類

内側から妊娠線をケア
カニナバラ、カンザシ、ノコギリソウ、タチジャコウソウ、ローズマリー

その他

コエンザイムQ10(還元作用で肌のターンオーバーを促進)
ヘスペリジン(肌にモチモチの質感を生み出す)

ベルタマザークリームの整える成分

葉酸

細胞分裂効果が高く、亀裂を埋める手助けをしてくれる働きがあります。妊娠線ができてしまった、もうすぐ妊娠線ができてしまいそうな気がする!という時に手助けしてくれる成分です。

 

美容成分3種類

スーパーヒアルロン酸、プラセンタ、コラーゲン

 

アミノ酸・ビタミン5種類

妊娠時の肌を明るくしてくれます

 

無添加

無香料・無着色・石油系界面活性剤無添加、鉱物油無添加、パラベン無添加、シリコン無添加、エタノール無添加、赤外線吸収剤無添加

 

妊娠線予防クリームを選ぶ時に注意したいのが肌に優しい成分でできていること、そして赤ちゃんに影響がないことです。市販のボディークリームは添加物が多く皮膚に浸透し赤ちゃんへの影響が懸念されています。

 

ベルタマザークリームは安心の無添加で赤ちゃんに影響を与える成分は一切配合されていません。

 

安心・安全にはこだわって製造されている妊娠線予防クリームなので安心して使ってくださいね。